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2006.08.29

2006板取世界選手権 part2

part1  part2  part3  公式リザルトOpenA

板取世界選手権のpart2は大会2日目(日曜日)の模様について。

セニア出場のN崎選手のマインダーとして動いていたので、撮影したセクションは20インチ部門のみ。まぁ、マインダーといっても細かな指示など私に出来るわけもなく、前後の選手とかも含めて合間に適当にカシャカシャと撮影。


21all
 2日目の選手ミーティング

22hiroshima
 広島県選手団


23map
 セクションマップ


24sec1idaten
 1セク韋駄天タワー(26インチは7セク)


25sec2in
 2セクのイン


26sec3rock
 3セク序盤のポイント(26インチは9セク)


27sec4last
 4セクあと2mでアウト・・


29sec5lap2
 5セクの2ラップは大渋滞(26インチは最終10セク)

28sec5lap1
 5セクの中盤


30sec6
 6セク中盤のポイント

31sec6in
 6セクの序盤の飛び降り


32sec7
 7セク


33sec8in1
 8セクのインしてすぐ

34sec8in2
 8セクのインから連続する飛び降り

35sec8mid
 8セクの中盤


36sec9in
 板取恒例の9セク斜面(26インチは5セク)


最終10セクは池の丸太セクション(26インチは6セク)だが、残念ながら写真は無し。

大会2日目に関しては私が何か言えるレベルでもなく、言えるのは『凄い』の一言だけ。
国際エリートの走りが超絶で見ていて楽しいのは当たり前だが、国内エリート組が大勢出場したのセニアの戦いも今回は特に楽しめた。そして、彼らと同じ赤マーカーの土俵で悶絶しながらも戦うN崎師匠とJ郎さんの姿にも深い感動を覚えた大会だった。

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